JOSLER 病歴要約 AI約1分で完成。エビデンス付き
約1分で完成。エビデンス付き
JOSLER総合考察をAI が自動生成
症例を入力するだけで、AI が最新論文を参照しながら根拠ある JOSLER 総合考察を生成。 引用文献はすべて実在の論文のみ。 研修医・専攻医の「書く時間」を、診療と学習の時間に変えます。
無料で始める
クレジットカード不要。
完成までの時間
約 1 分
入力から生成完了まで
引用文献
100% 実在
捏造ゼロ
文体
JOSLER 準拠
学会模範例を反映
Demo
実際の操作を約 1 分で
症例入力から JOSLER 総合考察の生成まで、実際の画面で解説します。
Features
病歴要約のすべてをカバー
総合考察から検査所見・処方の整形まで。JOSLER 提出に必要な要素を一気通貫で。
メイン
総合考察 + タイトル生成
- JOSLER 形式の総合考察を自動生成
- 実在論文のみを引用、URL リスト付き
- 学会模範例から学習した自然な日本語
変換
検査所見レポート変換
- 検査値・所見を貼ってレポート形式に整形
- 標準的な記載順に自動整理
- コピーしてそのまま JOSLER に貼付
変換
退院時処方レポート変換
- 商品名から一般名を含む形式に変換
- 用法・用量を読みやすく整形
- コピーしてそのまま JOSLER に貼付
How to use
使い方は 4 ステップ
登録から提出まで最短数分。複雑な操作はありません。
01
無料登録
Google アカウントで 10 秒登録。新規登録で 2 クレジット無料。
02
症例情報を入力
年齢・主訴・既往歴・経過などを匿名化した形で入力。
03
AI が論文検索 + 生成
Europe PMC から関連論文を取得し、引用付き総合考察を生成。
04
コピーして提出
整った文章をコピーして JOSLER に貼るだけ。
Demo
入力例 & 出力例
下記の症例データで動作イメージをご覧ください。※ サンプル症例での生成例です(実例ではありません)。
【主訴】胸痛 【現病歴】自宅で起床しソファでテレビを見ていたところ, 突然の胸部を締め付けられるような圧迫感を自覚した. 痛みは30分以上持続し, 冷や汗と左肩への放散痛も伴ったため, 家族が救急要請し, 救急搬送となった. 来院時も胸部不快感は持続していた. 【既往歴】高血圧症, 脂質異常症(5年前から指摘されていたが自己中断していた). 【生活社会歴】喫煙:20本/日を45年間, 飲酒:機会飲酒. 【アレルギー歴】なし. 【主な来院時現症】JCS0. 冷や汗著明. 体温 36.8℃. 脈拍 108/分, 整. 血圧 158/96 mmHg. SpO2 98%(room air). 呼吸数 20/分. 頸部:頸静脈の怒張なし. 胸部:聴診上, 心音にⅢ音の聴取を認める. 呼吸音は清明. 腹部:平坦・軟. 四肢:末梢冷感あり. 浮腫なし. 【主要な検査所見】血液所見: 白血球 12,300/μL, 赤血球 488万/μL, Hb 14.8 g/dL, Ht 45.1%, 血小板 25.4万/μL. 血液生化学所見: AST 89 U/L, ALT 45 U/L, LDH 250 U/L, CK 458 U/L, CK-MB 48 U/L, BUN 21 mg/dL, Cr 1.02 mg/dL, Na 140 mEq/L, K 4.1 mEq/L, LDL-C 168 mg/dL, HDL-C 35 mg/dL, TG 210 mg/dL, HbA1c 6.0%. 免疫血清学所見: 高感度トロポニンT 3.45 ng/mL (基準 <0.014). 心電図: 洞性頻脈, 心拍数 110/分. V1-4で著明なST上昇, Ⅱ, Ⅲ, aVFでreciprocal changeを認める. 胸部X線: 心胸郭比 52%, 軽度の肺うっ血像を認める. 心臓超音波検査: 左室前壁中隔から心尖部にかけての広範な無収縮 (akinesis) を認め, 左室駆出率 (LVEF) は38%に低下していた. 【プロブレムリスト】 #1. 急性前壁中隔心筋梗塞 (ST上昇型) #2. 心不全 (Killip分類 II) 【入院後経過と考察】 胸痛の性状, 心電図変化 (V1-4のST上昇), 心筋逸脱酵素の著明な上昇から, 急性前壁中隔心筋梗塞と迅速に診断した. 直ちに心臓カテーテル室へ入室し, 緊急冠動脈造影 (CAG) を施行した. CAGでは, 左前下行枝 (LAD) の近位部 (#6) に100%の血栓性閉塞を認めた. ただちに血栓吸引療法を行い, 同部位に薬剤溶出性ステント (DES) を1本留置した. PCI後, TIMI grade 3の良好な再灌流が得られた. 術後, ICUに入室. アスピリン100mg, クロピドグレル75mgの抗血小板薬2剤併用療法 (DAPT) を開始. 心不全と再灌流障害予防目的にβ遮断薬 (ビソプロロール2.5mg), ACE阻害薬 (ラミプリル2.5mg), 脂質異常症に対してスタチン (アトルバスタチン20mg) の内服を開始した. PCI後, 胸痛は速やかに消失し, バイタルサインも安定. 翌日には一般病棟へ転棟し, 心臓リハビリテーションを開始した. 退院時には心不全症状もなく, ADLは自立レベルまで回復した. 【退院時処方】アスピリン 100 mg/日, クロピドグレル 75 mg/日, ビソプロロール 2.5 mg/日, ラミプリル 2.5 mg/日, アトルバスタチン 20 mg/日.
上記のような症例情報を貼り付けるだけで、AI が自動で総合考察を生成します。
Why us
汎用 AI とは違う、3 つの理由
ChatGPT 等の汎用 AI に病歴要約を書かせると、引用が捏造されたり、文体が学会基準から外れがちです。 本サービスは病歴要約に特化した独自設計で、提出できる品質を担保します。
引用文献は実在のみ
独自の引用制御アーキテクチャにより、存在しない論文や捏造された出典が混入する余地がありません。
学会模範例で訓練された文体
JOSLER 学会から提示されている良質な総合考察例を参照し、客観性・論理性・全人的視点を満たす文章を生成。
JOSLER 形式に完全特化
汎用 AI では再現が難しい主訴〜入院後経過の構造・引用作法・字数感を、テンプレート化して安定再現。
Pricing
まずは無料で。必要なときだけ買い切り。
サブスクリプションなし。必要な分だけクレジットを購入できます。